これからはラジオ説。

全くこの記事とは関係ないんだけど、この前街を散歩していたら小学校1年生くらいの子たちが下校していた。そのとき別れ際に「おつかれ〜!」とか言ってたのを覚えている。これは結構衝撃だった。もう社会人を意識し始めているのだろうか。

テレビはつまらないのが多い

テレビはつまらないのばかりで見る気が起きない。この先消えることはないと思うけど明らかにクオリティが落ちていると個人的に思う。やれクイズ番組だのグルメ番組だの。一度ウケがでたからって全員同じ方向向いて、右向け右をしている気がする。報道番組も同じで例えば去年の野々村議員の話とかはまさにそうだと思った。全くおもしろくないし何の為にもならない報道。けどそういった報道を世間にウケがいいからといって流す。色々状況などはあると思うけどバラエティそして報道の本質を考えて欲しいと思った。

これからはラジオだ

打って変わってラジオは面白い。何が面白いかってほとんどが生放送。NGワードは気を付けてるつもりだろうけどついつい口に出ちゃうことがある。そういうならではの「アクシデント」があるから面白い。そしてリスナーからのメールやFAXに受け応えて聴いている人との「コミュニケーション」もできている。ラジオで話している内容もたまに話しのネタになり、イイツールとして今使っている。

なにげなーくテレビとかラジオは点けてるとどこか落ち着く雰囲気を持っている。スマホ(やPC)を持っていると落ち着く雰囲気があるのと似ていて不思議な感じするよね!

 

インターネット最高というお話でした(違)